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まいど!けいしゅけ(@keisyukeblog)です☆

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先生,友達からの質問があるんでちゅけど,聞いてもらえましゅか?

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A・TA・RI・MA・E,あたりまえや!滝川けいしゅけルに任せんしゃい

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(ネタ古いし,おもんなぁぁぁいっ!!)

[/ふきだし]
目次

オススメの薬剤師向け法人サイトはありますか?

PharmaTribuneのWebサイトがイチオシです。
他には,ニュースランキングをチェックするなら,m3.comは不可避ちゃう!?
ほんでもって,お馴染みの日経メディカルOnlineのコラムを通勤時間に読む。
はい,サイコー。

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今回の記事では,僕がコラム「アツい薬局をつくったる」を執筆させていただいているPharmaTribuneさんに,直接インタビューした内容をお送りします!

おうかがいした3つの質問は以下のとおり☆

① PharmaTribuneさんが最も最も大事にしていることって何ですか?

② こだわっているところって何ですか?

③ 失敗談とかってありますか?そして,そこから対応をどうされたんでしょうか?

他の記事では手に入らない”生の声”をお送りします!!

けいしゅけ から PharmaTribuneさん への 3つの質問と回答

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それでは,本文に入っていこか☆

見出しの文が,僕からPharmaTribuneさんにした質問や。

その下に続くオレンジ色の背景に囲われた内容が,PharmaTribuneさんから頂いた答え。

回答に対してどう思うか?は読者のみなさま,それぞれに感じ方が違うと思う。

そやから,質問➡こたえ

それだけを載せることを心がけたで☆

PharmaTribuneさんが最も最も大事にしていることって何ですか?

「なりたい薬剤師になる!を応援する」

私たちは,持続可能な医療の姿とは?を大切に考えたいと思っています。

もしかしたら,“薬剤師とはかくあるべし”という考え方もあろうかと思いますし,それを否定するつもりもありません。

しかし,医療って大事だ!という根っこの部分が共通していれば,目指すものや働き方はさまざまであっていいのではと思います。読者である薬剤師のみなさんと,日々の業務の中での難しさや悩み,課題などを共有しながら,こういう薬剤師になりたい!を応援する。そんな身近な存在になれれば…と願っています。

PharmaTribuneさんがこだわっているところって何ですか?

「楽しさ」

PharmaTribuneを訪れるとなんだか楽しくなる,仲間がいるような気がする…そんな雰囲気をつくれたらいいなと考えています。

PharmaTribuneさん,失敗談ってありますか?そして,そこから対応をどうされたんでしょうか?

「引っ込み思案じゃダメですね,そうですね」

月刊誌として創刊した経緯もあり,長らくWEBに傾注することができませんでした…。なにより,PharmaTribuneという存在を知っていただけているのかどうか…。そこで,SNSを使って記事を紹介するなどの活動を進めています。

PT編集部は基本的には引っ込み思案な性格なのですが笑,人と会ってお話を聞くのがとても好きです(職業柄,当たり前??)。

より身近な存在になるためにも,いろんな方々とお会いしてお話を聞いて,その思いなどを反映しながら,PharmaTribuneをつくっていければと願っています。

記事に対するコメントはもちろん,日ごろ考えていること,悩み,こういう記事が読みたい,この話題を掘り下げてほしい,この人の話を聞きたい,編集部なにやってんだ?!などなど,TwitterFacebookLINEメールでどうぞお気軽にお声がけください!

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PharmaTribuneさんへのインタビューあとがき

いかがでしたでしょうか?これがPharmaTribuneさんが薬剤師の皆さんに対して考えているアツい想いなんですね☆

僕は個人的に,PharmaTribuneのWebサイトで「アツい薬局をつくったる」というコラムを書いているという利益相反がある関係ではあることは事実や。だからこそ,担当者Hさんと直接会ってお話ししているので言えることがあります。

PharmaTribuneを訪れるとなんだか楽しくなる,仲間がいるような気がする…そんな雰囲気をつくれたらいいなと考えています。

このコトバに込められたPharmaTribune編集部の皆さんの想いは,とってもとっても真摯なものだと実感します。

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異なる職場,異なる地域で働く薬剤師みんなが,いつでも集うことができる「馴染みのお店」のような場所。PharmaTribuneのWebサイトはそんな場所なんじゃないかなぁって,僕はそう思うねん。

PharmaTribuneのWebサイトにコラムを執筆するときにも,担当者Hさんとアツく話したのは「そこに薬局がある,良いことも悪いこともリアルを伝えたい!」という事でした。

読者である薬剤師のみなさんと,日々の業務の中での難しさや悩み,課題などを共有しながら,こういう薬剤師になりたい!を応援する。そんな身近な存在になれれば…と願っています。

PharmaTribuneのWebサイトを通じて,薬剤師のみんなが繋がっていけたらステキやんっっ!そういう想いが伝わってきますよね!!

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記事に対するコメントはもちろん,日ごろ考えていること,悩み,こういう記事が読みたい,この話題を掘り下げてほしい,この人の話を聞きたい,編集部なにやってんだ?!などなど,TwitterFacebookLINEメールでどうぞお気軽にお声がけください!

このメッセージに甘えようと思いまちゅ!

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もし,この記事をお読みいただいた薬剤師の皆さんでまだ登録してへんで,と言う方はこれをキッカケにPharmaTribuneのWebサイトに登録してみてはいかがでしょうか?そうして踏み出した一歩から繋がる医療への想いが,もしかしたら現状を変えていく力になるのかもしれません。

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PharmaTribuneさん,アツいメッセージおおきにっ!

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PharmaTribuneさん,ありがとうございまちゅ!!

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