薬剤師という仕事の魅力を、未来への希望を持てない薬学生に向けて書いてみた

薬剤師はカッコイイんだぜ!!

先日、とあるツイートをした。


このツイートをしたのには理由があんねん。

実は先日、薬学生さんがTwitterでしていたツイートがTLに流れてきた。

  • 薬剤師になりたいって本気で思ってる薬学生ってどれくらいいるんだろう?
  • 薬剤師って何ができるのだろう?医師は病気を診断できるし、看護師はケアができる。
  • 薬剤師さんのツイートってなんかネガティブじゃね?文句ばっかり言ってる垢とかなんなん?って思うwww

・・・読んだ瞬間にね、鋭く冷たいモノが心に突き刺さったわ。

今もその痛みが続いている。

けいしゅけ

コレ、すんごい凹んだんよね。

未来の薬剤師の同志・仲間はそんな思いを抱いてるんかぁ。そう痛感したんよ。

 

それはまるで、僕の息子や娘たちに、

 

「大人になって働いて家庭を持つことに希望なんか持てへんわ。

だってパパやママの話している言葉を聞いてると

”大人として生きていくってしんどい”

って気ぃしかせぇへんもん。

よそのお家のパパやママはさ、誰かのために活躍できてるねん!ってめっちゃキラキラしてはるのに・・・

 

このままパパやママみたいな夢の無い大人になるのが嫌や!」

 

そんな風に言われたような感覚だった。

つまり、

薬剤師になることに希望が持てねぇ!

っていう声やん?コレ。

けどさ、

そんなことぁねぇよ!!

薬剤師はなんやかんや最高やぞ!!!

っと言いたいわけやねん僕は。

とは言え、実際に今の薬学生の目に映る薬剤師はそのように見えぬ理由があるのやも知れない。

 

そう思わせるものはなんだ?

そして、薬剤師の魅力ってなんだ?

 

ちょっと自分なりに考えてみた。

薬学生が置かれている状況は確かに厳しい現実がある。特に金銭面において

これは極めて深刻な問題な気がしてならない。

薬学部は現在、6年制となっている。僕が卒業したのは10年ほど前であり、その頃は4年制であった。卒業までにかかる学費は単純計算で1.5倍。

僕が通った私立大学は年間の学費が200万円ほどだったように記憶している。(4年で800万円だから、6年間なら1200万円となる。高級車1台分の差があるのだ!!)

奨学金という借金を背負う重さが段違いに重い!

僕は3年生の頃から月8万円ほどの奨学金をもらっていたんやけど、2年間で受けた奨学金の合計は192万円となった。借金である。

今も細々と大体、毎月1万円ずつ返している。

年間12万円の返済として、およそ20年ほどかけて返すわけだ。

もしも薬学生が1年生の頃から僕と同じように奨学金を受けたとすれば、通算で576万円の借金を背負って社会人になることになる。

仮に20年間で返済しようと思えば月々3万円ほどの返済が必要だ。

けいしゅけ

このリアルを知れば薬剤師になることへの希望とは裏腹に、返済の日々に対する憂鬱があるのは否定できない。

ちなみに僕はさっさと返したいから、まずはドラッグストアに就職したんやけど、働く時間は長いし体力的にめっちゃくちゃしんどかった。おまけに薬学的な知識が成長するどころかどんどん委縮していくことを感じて、結局転職を選んだわ。

給料は大事。生きていくうえで間違いなく大事やわ。返済があるから余計に重要性が高まるよね。

ただ、それだけに囚われると自分の思い描く薬剤師像とはかけ離れた仕事をすることにもなるかも知れへんから、冷静に業務内容を吟味してほしい。

タコちゅけ

今後の超高齢化社会の医療の担い手である医療従事者の卵への社会的な救済措置ってないんでしゅかねぇ・・・?

けいしゅけ

これは社会問題やね。

僕のちっぽけなブログから何ができるかはわからない。

だけど、もしも目に留まるのならば見てほしいからここで叫ぶ。

社会保障として、未来を担う若者の学びの場にのしかかる金銭的負担をどうにか補填できないものでしょうか?

そういうわけで、こう言いたい。あえてちょっと激しく言うわ。

「院内と院外で調剤基本料が3倍違う!」とかなんとかくだらねぇパフォーマンス議論している暇があるならなぁ、

これから未来を作っていく若者の授業料をなんとかできないものかってことを必死に考えて

「国立と私立で学費が〇倍違う!これはどうなんや?」っていう議論をしやがれ!!!

さて、次に自分たちを振り返ってみる。薬学生にカッコイイ!と思われるような背中を僕たちは見せているだろうか?

ちょっと引いた目線で自分たちをできる限り客観視してみる。

Twitterでのツイートをボーーーーーーーーーーーーーーっと眺めてみた。

  • 調剤報酬改定に関する意見(どっちかっていうとネガティブ寄り)
  • 病院とかクリニックへの愚痴
  • AIに仕事とられちゃうんじゃね?的なツイート
  • 薬局はつぶれる。薬剤師は不要になる
  • 給料が良くない、稼げない、などといった金銭的不満

あ、確かにネガティブなこと言ってるわ。

確かに現場で働く僕たち薬剤師にとってのリアルな声ではあるものの、

学生目線では薬剤師という仕事に幻滅してしまう発言になっているのかもしれない。

けいしゅけ

薬剤師さんたちのダークサイドを薬学生さんたちは目にしているんやねぇ、タコちゅけ。

これらの発言をした薬剤師さんたちの事を僕は決して否定をせぇへん。てか、出来へん。責める気持ちもさらさらない。

問題は発信した言葉をどうキャッチするか?という認識の違いがあるという事なのだろうね。

 

働く薬剤師の立場から見れば、現実問題として”うんうん、あるあるそういうの!!”となる。もちろん”そんな発言して何になるねん?言ってても聞いていてもおもんないで?”って事もあるけれど、大筋としてはネガティブな方向に感情が動かされることは少ないわ。

 

だけど、奨学金返済という現実問題を背負い将来に不安があるという背景を持つ若者にはどう映るんだろうか?

”そんなことを言いたくなるような世界なのか?僕が、私たちが進む道は。お金もでっかく稼げないんなら、しんどいだけの道なのではないだろうか??果たして自分が進むべき道として魅力があるのだろうか?”

不安が前景背景にあるが故に、ネガティブな印象を持ってしまうかもしれないと、僕けいしゅけは想像したわ。

タコちゅけ

たしかに、それは言えてるかもしれないでちゅね・・・。

ダークサイドの副作用というか、よくない所って他にどんな事があるんでちゅか??

けいしゅけ

うん。なんとなく雰囲気で説明するわ。

 

子供ってさ、親の言葉や行動をメッチャ真似るんよね。そこには悪意もないしダークサイド的な感情もない。

とにかく、親がビックリするくらいに真似る。よく見てるなぁ~って感心するくらいに。

 

そやから、親の言動がポジティブなものであればポジティブな言動を真似する傾向にある(当たり前やけど例外はあるで!)

ほんだらそういう親子って外から見たら、なんかムッチャ楽しそうで、子供ちゃんの将来が希望にキラキラと満ち溢れているように見えるんよね。逆を言うと、そんな家庭の中で育つ子がどえらいネガティブな世界観を持って成長するとは想像しにくい。

一方で、親がやたらとダークサイドな雰囲気やと子供もネガティブな世界観を持ちやすいように感じる(必ずそうなるわけではないで!!あくまでそれっぽく感じるという話や。ガッツリ偏見の話やわ。)

 

切り口を変えよう。

 

ディズニーランドに行ってハッピーな気分ではなく、イヤ~な雰囲気になることってあんまりないんちゃう?

あれってな、やっぱりその場所のスタッフさんや環境がめっちゃくちゃハッピーな言動をしているからやと思うねん。

仮に前年比売り上げが横ばいで営業成績はふるいませんでした~ってなってもスタッフさんたちの顔が曇ることはないやろうね。

この雰囲気にいると、客は仮に前日まで機嫌が悪かったとしてもハッピーな気持ちにさせられるんとちゃうやろか??

タコちゅけ

つまり、薬学生の皆さんから見て、薬剤師さんたちがディズニーランドのスタッフまでとはいかなくとも、ポジティブな言動を見せていれば感化される可能性を感じるってことでしゅか?

けいしゅけ

そこまでカンタンにポジティブ連鎖が起こるなんてわからへん。

けど、むやみやたらと将来にネガティブな印象を受けさせることは減らせるんとちゃうかなぁって、個人的に強く思ってるねん。

せやから、僕はTwitterでほぼネガティブ発言をせぇへんようにしてんねん。特に仕事に関してね。

プライベートに関してだったり、個人的な感情としては吐き出す場所が必要やから言うても良いと思うねんけど、薬剤師という仕事に関してのネガティブな発言はやめようって決めてるつもりやねん。

繰り返すけど、うちの長男は5歳でTwitterを見てはおらん。けどね、子供に見られてガッカリさせるような発言はしたくないねん。

 

未来の若者たちに希望を与えるポジティブな言葉を発し、行動する姿を見せたいんや

どんなに逆境に立たされたとしても、僕たち薬剤師は前を向き、建設的な議論をしてひたすらポジティブに行動し続けるしかないんじゃねぇの?

多くの人に「好きなアニメキャラクターは誰ですか?」と問えばどんな答えが返ってくるだろうか?

  • ワンピースの主人公、ルフィ
  • スラムダンク主人公、桜木花道
  • 進撃の巨人主人公、エレン

まぁなんでもいいや。このあたりって出てくるんじゃないかな?

けいしゅけ

このキャラたちの魅力ってなんや??

タコちゅけ、思いつくままに挙げてみてや

タコちゅけ

ええっと・・・

●明るい

●面白い

 

・・・!!

 

●完璧な強さは持ってない

●時に敗北をすることすらあるけれど、あきらめずに這い上がり、必ず強くなって勝利する!

●仲間に囲まれている!!

 

なんか、医療従事者に似ているかもしれないでちゅね 

けいしゅけ

ありがとうタコちゅけ。

僕もそう思うねん。

 

確かに薬剤師は医師のように病気の診断や外科医のようにオペで治療をするってことはできへん。

看護師さんのように患者さんのケアを十分にできないのかも知れない。

処方兼だって持ってない。

 

だけどな、薬の知識は学んでいればどの医療従事者よりも持つことができるし、医師や看護師はじめ、ケアマネさんやヘルパーさんと連携して仕事をできるねん。そしてそれらはすべて患者さんの治療につながっていく。

患者さんはもちろんの事、他の医療従事者の考えや気持ちに寄り添いつつ、薬の知識を活かして処方提案などの行動を起こすことだってできる。立派に治療行為に参画できるねん。

 

薬剤師は決して無力ではない!!

僕のプロフィールページでも書いていますが、薬剤師は学び続け一生をかけてレベルアップし続けられます。

処方提案だってできます。

もしも薬剤師の仕事ってどんなものかわからないよ、イメージできないよ!っていう方はこの本を読んでみると良いです。

本当に薬剤師は患者さんをはじめ、医師の治療方針への思いや考えに寄り添いながら、自らの知識をフル稼働させて治療に参加することができることができるんだということが想像できると思います。

薬剤師もアニメの主役みたいに活躍できるんだ、ホンマやで!!

薬学生のみんな聞いてくれ。薬剤師として働き学び続けるのは孤独な闘いとちゃうで!たっくさんの仲間と学べるねん!「JJCLIP」って知ってるかい?

JJCLIP:薬剤師のジャーナルクラブとは何者か?

補足やで☆

お友達のやくちち先生のブログをみていただくと非常にわかりやすいですので、そこはやくちち先生にお任せという事で、リンクを貼っておきます。(画像クリックで記事に飛べます)

このJJCLIPの三名の先生方がTwitCastingというラジオ配信が毎月行われているんや。(視聴はもちろん無料やで!)

その配信には毎月200名以上の人が視聴し、リアルタイムで質問をしながら英語の論文をわずか10分で読み解くノウハウを決して堅苦しくなく、むしろゆるっとした和やかな雰囲気の中で楽しみながら学ぶことができるねん。

タコちゅけ

ちょっとすいません!

先生はなんで学び続けることができるんでちゅか?

しんどくならないんでしゅか??

けいしゅけ

まぁ確かに一人では無理かも知れへんねん。

けどね、さっき解説したように、JJCLIPツイキャス配信をきっかけに仲良くなった薬剤師の先生方と共に学ぶことができるようになって、モチベーションが維持しやすくなっているのは事実やね。

実際問題、このJJCLIP配信、視聴後にEBMの実践を知る機会や論文記事を読む機会が増える(全く機会がないということが大幅に減少する)というエビデンスがあるんよ。

ほれ、見てみぃ?

オンライン証拠に基づく薬用スタイルの教育プログラムによる薬剤師の行動変化

僕自身、このツイキャスに出会って薬剤師としての活躍する機会が増やせるんや!という希望の光を見出した気がするわ。

タコちゅけ

先生、それって僕にも学び続ける事ってできましゅか??

む、難しいんじゃないでちゅか??

けいしゅけ

できる!!

なぜなら、一人じゃないからや!!

JJCLIPのツイキャスの聴き方については記事として僕が過去に書いている!

リンクを貼っているから是非読んでみてほしい。そして、是非とも参加してほしい!

Twitterをしているのならば、 @keisyukeblog  @aheadmap

をフォローして欲しい。毎月必ずJJCLIP配信の告知を行っているわ。

タコちゅけ、JJCLIPを聴いてみなされ。

僕にとってEBMを学ぶキッカケであり、多くの薬剤師の先生方との繋がりが広がっていくきっかけになったこのツイキャスを。

タコちゅけ

毎月視聴してましゅ!

AHEADMAPのWebページに過去の配信へのリンクも貼られてまちゅよね!!!

あ、読者の皆さん!AHEADMAPというのはでちゅね、JJCLIP(薬剤師のジャーナルクラブ)の代表のお三方、桑原先生・青島先生・山本先生が共同代表を務めていらっしゃるAssociation for Appropriate Healthcare Decision-making and Practice:AHEADMAPというNPO法人なんでちゅ。

(実はうちの先生も広報部をしているみたいでちゅ!Webオタクやからちょうど良いでちゅ、クックック☆)

けいしゅけ

メッチャしってるやんかーーーーーーーーーぃ!!!

 

とりとめがなくなってきたので、ここらでちょっとまとめると・・・

薬剤師になって何になるの?何ができるの??って冒頭で心に突き刺さった言葉を紹介したけれど、

処方提案の本の内容を読んでもらったらわかるけど、医療チームの中にガッツリ入りこんで患者さんのために処方を提案することだってできるねん!

同じ薬剤師の仲間と共に学び、論文として発表できるようにだってなるねん!

学んだ医療情報を世の中の人のためにブログやTwitCasting、様々な方法で世の中に向けて発信することだってできるねん!

 

てか、イメージできることは具現化することができるんじゃ!!!

 

ということが言いたかったのでした。

 

けいしゅけ

経済的な不安は実在している。そしてそれは決して軽い問題ではない。

一方で、薬剤師という職業に就くという事はイコールお金を返すために就くという意味ではないよね?

であれば、薬剤師としてどう生きていくのか?これの追求は大事なんじゃないかって僕は思うんやわ。

で、ダラダラと書いてきたんやけど、言いたいことは叫んだ通りやわ。

薬剤師は確かに全知全能の医療職者ではないかもしれない。現実にくじけそうになることだってある。

だけど、仲間と共に切磋琢磨し(決して馴れ合いではなく)学んでいくことができ、

その先には患者さんのために医師や看護師、その他医療従事者と共にチームの一員として処方提案などの形で活躍ができる仕事や。

EBMを共に学ぶことはすでに薬剤師が世に示したエビデンスすら存在する。

決して薬剤師は、AIなどに取って代わられるようなものでもなく、むしろAIを駆使して世の中の人のために力を尽くしていける職業だと思う。

目の前にある経済的問題は大きいものかもしれないけれど、薬剤師という仕事への希望は失わないでほしい。

だって、こんなにも活躍できる素晴らしい仕事なのだから。

タコちゅけ

そうでちゅ!

JJCLIPのツイキャス、もし良かったら一度視聴してみてください!!

きっと薬剤師という仕事の可能性の大きさを肌で感じることができると思いましゅ!!

うちのWebオタクの先生、けいしゅけは変人でちゅ。

けれど、ホンマに身近にいる家族や友人、誰かのために何かしらの役に立てる可能性を広げるためにガリガリ勉強してまちゅ。

気持ち悪いでちゅ。

けどね・・・患者さんから、「アンタの説明でこの薬を飲み続ける将来について考えることができるようになったわ、発見やったで!ありがとうな!!」なんて声をかけられてました。

なんか、アツいなって感じたんでちゅよね。

「やってられないよ」と思ったとき、

「でも俺、頑張ってるよな」

とつぶやいてみてください。

「頑張ってる私って、結構いいな」と、

自分を好きになってください。

その方が生きやすくなるとは思いませんか?

- 松岡修造 -

けいしゅけ

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3 Comments

ユウナ

薬剤師さんたちが、もっとポジティブなメッセージを発して、薬剤師を志す学生さん達に、希望があることを先輩たちが示さないとですね。(^ ^)
薬剤師を志す学生さん達にも、JJCLIPやAHEADMAPの存在を知ってもらって、
こんなに熱い薬剤師さん達もいることを知って欲しいです。

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ナタリー

はじめまして、です。そこらへんにいる調剤薬局のオバチャン薬剤師です。
医療従事者として毎日真剣に仕事しているので、勿論疲れます。
でも、薬剤師を辞めたい、って思ったことって一度もないんですよね。
この仕事が好きなんだな、と毎日実感します。
医師でもなく、看護士でもなく、薬剤師だからと相談に来てくれる患者さんがたくさんいてくれます。
頼りにされるのは素直に嬉しいです!
だから、また頑張ろう、って思うし、もっともっと勉強しよう、って思います。
一生勉強の職業ですけど、そこがまた素敵な仕事だと思うんですよね。

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けいしゅけ けいしゅけ

ナタリー先生
コメント頂きありがとうございます!!

医師でもなく、看護士でもなく、薬剤師だからと相談に来てくれる患者さんがたくさんいてくれます。

そうなんですよね!!薬剤師さんなら相談しやすいねんっていう声は本当に多いです。
それ故に、相談してこられた方(患者さんに限らず)が満足されて、
「ホンマにありがとう!むっちゃ参考になったわ。また話聞かせてな!」
なんて言ってくれた時には本当にうれしいものです。
一生レベルアップし続けられる仕事ですので、僕もこの仕事に魅力を感じます。
ナタリー先生のコメント、これから薬剤師を目指す薬学生の誰かの心に届くと思います!!本当にありがとうございます!!

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